本文へジャンプ
活動指針


川越市政の刷新に挑戦しようと思ったのは、県議会議員秘書・参議院議員秘書を4年間務めて見えてきた、川越市の抱える様々な問題に対して、行政の対応・対策が遅いという事でした。
また、行政の監視役である川越市議会に、川越で暮らし家庭を持ち子育てをし、これからの社会を担っていくべき世代「20代・30代」の議員が1人もいないことにも大きな疑問を感じました。
川越市政には1000億円を超える負債を始め、多くの無駄や課題が山積しています。
これまでのツケを現役世代そして子供達に残さぬためにも、直ぐにでも対策を講じていかなければなりません。
これからの地方議員は、一昔前のような名誉職では務まりません。
今こそ私たちの世代が、将来の『川越市のかたち』そして『国のかたち』を真剣に考える時です。
皆さんの想いと声をしっかりと川越市政に届け、川越市の行財政改革に取り組んでいきたいと思います。







    copyright (c)2007-2008 katano hirotaka All Right Reserved