10月30日(日)
久しぶりに自宅で過ごせる日だったので、明日の決算委員会に備えて平成16年度決算資料を読み込みました。
その後、いつものごとく若葉駅前にある若葉ウォークに行き、その後、丸広で行われえいる北海道物産展を覗いて家路につきました。
たまには休養も必要だとしみじみ感じた一日でした。
10月29日(土)
予備校時代の友人の結婚式に出席。
1ヶ月に2件も結婚式があるとお財布がものすごく寒くなります。
その他の友人達との久しぶりの再会も含めて、楽しい時間が過ごせました。
10月26日〜28日
総務常任委員会の行政視察。
川越市でも今老朽化などで問題となっている斎場と鏡山酒造跡地の活用について勉強してきました。
斎場は人間誰しも最後に必ず使う場所ということもあるし、毎日安定的な稼動が求められる場所でもあります。
街中にあって、尚且つ老朽化し補修を繰り返しながら使っている川越市の斎場の在り方については、早急な検討が求められています。
10月25日(火)
山根隆治参院議員n事務所に新しく入った田中秘書を連れて、新任挨拶回り。
私も1999年に入所したときには同じことをしていたのかなと記憶をたどったのですが、あんまり記憶がありません。
何をしてたのでしょうか?
10月24日(月)
決算特別委員会に出席。
今日の審議は総務費についてでした。
何点か質問しましたが、市役所の汎用コンピューターのシステム管理の業務委託について特に質問させて頂きました。
毎年、随意契約で決まっているこの業務委託は、委託金額が2〜3年同じ金額が続くなど不自然さを感じました。
競争原理が発揮されない随意契約の在り方と来年度以降の改善を強く要望しました。
10月23日(日)
越生町で行われた平和記念式典に出席。
その後、連合川越地域協議会の代表者会議に出席。
30分間の時間を頂いたので、川越市議会9月定例会の報告をさせていただきました。
平日に行われている議会には、なかなか議会見学に来ていただけないのが現状です。
多くの人に自分の住む地域の政治や議会に関心を持っていただけるように、議員として情報発信を常に心がけたいと思います。
10月22日(土)
富士薬品ユニオンの第4回定期大会に出席。
結成4年目ながらも、組合執行部と組合員・会社側が共に協力しながら積極的な活動をしている組織です。
組合員の福利厚生の向上はもちろんですが、今後は社会的貢献も担っていっていただきたいと感じました
10月19日〜21日
議会運営委員会の行政視察。
市議会のテレビ中継やインターネット中継について、先進都市に伺って勉強してきました。
川越市で取り入れていくには、まだまだ解決しなくてはならない多くの課題がありますが、なるべく早く導入できればいいなと感じました。
10月18日(火)
市役所7階第5委員会室で『川越市第三次総合計画原案』の説明を受けました。
川越市の今後10年間の方向性を決める大事な計画です。
これから議会に上程されてくると思いますが、真剣に審議していきたいと思います。
10月17日(月)
市役所の控え室で事務仕事。
10月16日(日)
友人の結婚式に出席。
祝辞のトップバッターで少し緊張しました。
新婦のウェディングドレス姿もとても綺麗で、素敵な挙式でした♪
その後、披露宴が終わり、2次会に行き、3次会に行き、4次会まで付き合ってから家に着くころには意識が朦朧としていました。
10月15日(土)
所沢にあるスーパーバック労働組合の第36回定期大会に出席し、祝辞の挨拶。
今期で退任される委員長や書記長には大変お世話になってきました。
この場を借りて改めて感謝を申し上げます。
午後から、今日から始まっている川越祭りの関係で市役所前に行きました。
午後1時30分から市内に繰り出している山車(だし)のうち、11台が市役所前に集結し、お披露目が行われました。
その様子はβ版のページに写真を掲載しましたのでご覧下さい。
10月14日(金)
山根参院議員の川越事務所でスタッフ会議に出席。
年間の活動計画や再来年の改選期に向けた活動の確認をしました。
その後、みんなで夕食会。家に帰ったのが午後10時過ぎでした。
こんな不規則な生活をしていると太ってしまうのでは?と心配になりました。
10月13日(木)
今日、NHKの国会中継で参議院での郵政特別委員会が放映されていました。
午後2時過ぎから、私が秘書を勤めていた山根隆治参議院議員が首相や竹中大臣に対して質問に立たれていました。
山根議員は市議・県議そして国会議員と地道に政治家としての道のりを歩いてこられただけあって、質問するときの毅然とした態度には感心させられると共に、私自身にとっても、とてもよい勉強になりました。
質問内容はとてもここには書ききれませんが、質問者に対して真摯に答弁しない首相の姿に腹立たしさを感じたのは私だけでしょうか?
質問の様子は参議院のホームページで録画したものが見られますので、是非ご覧下さい。
夜から、今月16日に告示、23日に投開票が行われる鶴ヶ島市議会議員補欠選挙に民主党公認で立候補を予定している、「高橋けんじ」さんと打ち合わせ。
32歳という若さで行政書士として活躍されています。
鶴ヶ島市議会にも新しい風が吹き込む大きなチャンスが来たと思います。
10月12日(水)
病院での検診のため港区のまで運転。
前日にテレビのニュースで練馬での交通事故が報道されている現場を通っていきました。
パトカーや白バイがいたのに驚きながらも、道が比較的空いていたので1時間半で到着しました。
病院も平日ということもあって空いていて、1時間程度で検診も終わり家路につきました。
往復3時間の移動に比べると、病院で1時間の滞在は割に合わないと感じた1日でした。
10月11日(火)
扁桃腺の腫れも治まらず、相変わらず関節が痛い日々を送っております。
皆さんも季節の変わり目の風邪には注意しましょう!
10月10日(月)体育の日
秋雨前線の影響で1日中、不安定なお天気でした。
民主党埼玉7区(川越市・上福岡市・富士見市)の会議に出席してきました。
先般行われた衆議院総選挙の総括をする事が主な議題でした。
ここ埼玉7区では、小選挙区では惜敗したものの、比例区で当選をさせていただきました。
会議では、様々な意見が出ていましたが、個人的な見解になりますが、負けた理由の分析に時間を費やすよりも、これからどうやって勝ちにいくかが大切だと考えています。
日常活動の恒常化や組織体制の見直しなど、内部的な課題もそうですが、 皆さんに見える将来の日本を示していけるように活動していくことが民主党への新たな信頼につながってくると信じています。
10月9日(日)
埼玉台湾フォーラムの総会に出席。
黄文雄先生を講師に迎えて、講演をしていただきました。
台湾の独立自尊を国際社会にどのように認めさせていくべきかが今後の大きな課題だとおっしゃっていました。
家に帰ると、昨日からの風邪で体中の関節がミシミシと音を鳴りそうなくらい痛くなってきたので、とっとと寝ました。
10月8日(土)
安比奈親水公園まつりが安比奈親水公園で開催されました。
10時からの開会式に出席しようと思っていたのですが、風邪をこじらせて欠席してしまいました。
鼻水がとまらない。
10月5〜7日
全国都市問題会議で香川県高松市に出張。
全国の市から議員や自治体職員あわせて2000人が集まっての研修会でした。
今回は『個性かがやく都市の再生』というテーマで下関市長や高松市長の講演を聴いたり、パネルディスカッションが主な内容でした。
川越市も年々地方交付税が減額される中、厳しい財政運営を余儀なくされています。
川越市に合った行政規模や職員数、さらには重要施策への効率的な予算配分など見直していかなければならない事が山積しています。
10月4日(火)雨
民主党埼玉県連に所属する地方議員や秘書の有志で夕食会をやりました。
普段、それぞれに忙しく活動しているので中々一緒に食事をする機会が無かったので貴重な体験でした。
10月3日(月)
政治活動用の看板が出来上がり、第1号を山根参院議員の地元事務所に立てさせていただきました。
全部で12枚作れるこの看板、残り11枚をどこに立てさせてもらおうか?考え中です。
このホームページをご覧の方で、目立つところにお住まいの方の塀に是非、看板を立てさせていただけると幸いです。
というよりも、・・・心からお願いします。
10月2日(日)
旧霞ヶ関北小学校の跡地に関わる説明会が、霞ヶ関北公民館で開催されました。
小学校が移転してから数年の歳月が経過し、廃校となった校舎は荒れ果て見るも無残な姿を晒しています。
また、若者や青少年が勝手に侵入し、非行や犯罪の温床になってしまっている現状を踏まえ川越市の早期の対応が長年にわたり求められてきました。
今回の説明会では、最後の最後に助役から川越市としては近隣の住民の皆さんの安全を確保していくためにも校舎は取り壊していきたい。跡地の利用の仕方については皆さんとテーブルをひとつにして協議していきたいとの見解が示されました。
行政の対応の遅さに出席した皆さんは辟易した感じで耳を傾けていました。
しかし、今回の説明会で川越市として一定の方向性を示したのであれば、地元の皆さんにきちんと理解してもらえるような今後の対応を求めていきたいと思います。。
10月1日(土)
UIゼンセン同盟埼玉県支部第4回定期大会に出席しました。
組織内の議員として、日頃から大変お世話になっている方々と一同にお会いできる数少ない機会です。
今回の大会では、拉致被害者の田口八重子さんの兄である飯塚繁雄さんに拉致被害についての現状をご講演いただきました。
国家犯罪である拉致問題の解決について、今の小泉政府はあまりにも弱腰であるとの見解を述べられていました。
郵政民営化しか唱えない小泉首相を始めとする与党に対して、拉致問題についてもっと声を上げていかなければならないと私自身も感じました。