2月28日(月)
2月の終わりは何でこんなに早いのか!
他の日より2日少ないからです。
今日から第1回定例議会が開会しました。
定例の議場コンサートでは、県立川越西高校の吹奏楽部の皆さんが素敵な演奏を披露してくれました。
今日から3月24日まで平成17年度予算を含めた約40余りの議案を審議していきます。
議会見学にも是非お越しください・・・。
2月27日(日)
静かな静かな日曜日でした。
たまにはこんな日があっても良いと思います。
2月26日(土)
山根隆治参議院議員の川越事務所の模様替えを手伝ってきました。
模様替えというよりは大掃除でした。
1999年、川越事務所が開設されるときに秘書として入所した事をふと思い出しました。
よくよく考えれば、それから6年殆ど大掃除らしき事はしないまま今日を迎えている事に気付き、汚れの酷さに感動すら覚えました。
机の配置から不用品の撤去まで1日がかりの作業でしたが、キレイになった事務所を見て、これでしばらく持つなと感じた1日でした。
2月25日(金)
午後2時から川越市国民健康保険運営協議会に出席してきました。
赤字体質から抜け出せない川越市国保診療所の今後の在り方を協議しました。
全体の意見としては、民間病院では手が行届かない診察に集中していくのが良いのではないかと言う意見が多数出ました。
行政サービスは採算性だけでは割り切れない部分がありますが、少しでも不採算性を見直し、市民ニーズの高いサービスに特化していく道がこれからの地方行政には求められているのではないかと思います。
2月24日(木)曇り
議会運営委員会が開催されました。
いよいよ平成17年度の予算を審議する平成17年第1回定例議会が2月28日から開催されます。
2月23日(水)晴れ
関東地方に春一番が吹いたそうです。
埼玉医大の医療センターの眼科へ出掛けました。
初めてだったので朝10時半に診察カードを作ってもらい、11時前に受付をしました。
待ちに待って診てもらえたのが、午後2時半前でした。
結局全ての診察を終えて病院を出たのは午後4時を回っていました。
よくテレビなどで大学病院などの大きな病院では、長時間待たされるのが当たり前のように報道されていますが、初めて実感しました。
不機嫌を通り越し脱力感で一杯になりました。
2月22日(火)
暖かい日と寒い日が交互にやってくるので、少々風邪気味です。
手洗いとうがいは家に帰ると必ずしているのですが、それでもなかなか治りません。
幸い花粉症とは無縁なのが救いなのですが、飲めば1発で治る風邪薬の開発はまだ先になるのでしょうか?
2月21日(月)
議会運営委員会が開催され出席してきました。
正式に2月28日の議会開会が確認されました。
今回の議場コンサートは県立川越西高校の吹奏楽部の皆さんが演奏されます。
午後1時からの開催ですので皆さん是非お越しください。
2月20日(日)
日曜日を週の初めととるか、終わりととるかで気分も変わってきますが、夕方のサザエさんを見ると少し寂しい気持ちになるのは私だけでしょうか?
マンガ日本昔話が終わってから年々も経ちますが、これを見たときの日曜日が終わる悲しさは計り知れないものがありました。
どちらの番組も内容は好きなんですけどね。
2月19日(土)
民主党埼玉県総支部連合会に所属する地方議員団の総会が開催されました。
現在埼玉県内には73人の民主党所属の地方議員がいます。
参加者は半分ちょっとでしたが、党内における地方議員の在り方など活発な議論が展開されました。
国会議員ばかり多くなってしまった今の民主党を、真の国民政党にしていくためには地方議員の充実が最優先課題だと私も感じています。
2月18日(金)
東武東上線霞ヶ関駅北口の整備に関する説明会がありました。
平成18年春の供給開始を目指して只今、急ピッチで工事をしております。
北口開設に伴って、広くて使いやすい駅前ロータリーも整備される予定です。
早くできると良いですね。
2月17日(木)
和光市の野木実市長を訪問してきました。
和光市が抱える問題や最近各地で問題になっている入札の方法についてお知恵を頂いてきました。
市議・県議と地方議員を歴任された議員としての大先輩の言葉には、経験に裏打ちされた自信と豊富なアイデアが詰まっていました。
とてもいい勉強になりました。
2月16日(水)
朝10時より川越市第3次総合計画審議会に出席してきました。
川越市の将来計画を諮問されている大切な会議です。
川越市民110人で構成する市民会議の最終提言を受け、総合計画の原案の提出を受けました。
今後その内容について福祉・教育・行政など多岐にわたって縷々協議されていきます。
2月15日(火)
今年のバレンタインはチョコレート2個でした。
義理チョコもいいとこでしたが、もらえるとやっぱりうれしく感じました。
2月14日(月)
連合埼玉川越地域協議会の駅頭活動に参加してきました。
寒風の吹きすさむ中、2時間近くビラ配りをしてきました。
2月13日(日)
所用があり環状8号線を車で走ってびっくり。
世田谷の九品仏まで1時間で着いてしまいました。
日頃の行いがよほど良いんだなと勝手に感じながら用事を済ませた帰り道。
思いっきり渋滞に嵌ってしまいました。
良いことはそんなに続かないという勉強になりました。
2月12日(土)
明後日はバレンタインデーです。
ここ数年はそんな甘い行事とは無縁の生活を送っております。
決して欲しいと言っているわけではありません。
2月11日(金)建国記念日
3連休の初日です。
テレビや新聞でたびたび報道されていますが、今年は終戦から60年、阪神淡路大震災から10年という節目の年でもあります。
国内で頻繁に起こる凶悪犯罪・自衛隊の国外派遣問題・長引く不況による雇用問題など、今の日本が抱える問題は終戦から60年という長い年月をかけてつくられてきた問題だと考えます。
今国会では、憲法改正や教育基本法の改正の論議がようやく始まろうとしています。
後ろを振り返っているだけではこれからの日本の在り方の方向性を見誤ります。
まして、戦後60年かけて作られてきた今の日本の社会構造を一朝一夕で変えるなんて事は不可能です。
政治家が、将来の国家像をきちんと示していく事はもちろんのこと、国家の基礎たる教育を考え直していかなければ、日本にこれ以上の発展は望めないというのが、私の持論です。
2月9日〜10日
いわき市・日立市に行政視察にいってきました。
今回の視察テーマは、議会運営と議会報について勉強してきました。
いわき市は、市議会を市役所や支所でモニター中継を行い、尚且つインターネットからは生中継と録画放送も行っている先進市でした。
導入コストで約800万円、維持費で年間73万円という私が思っていたよりも随分安いコストに驚いたのと同時に、今後是非川越市でも導入し、市民の身近に開放された議会を作っていきたいと感じました。
日立市も議会中継を市役所1階のモニターで行っていました。
ここはカメラを職員が動かしながら撮っているという話でしたので、人件費のほうが高くつくのでは?と言う疑問を持ちました。
埼玉県本庄市でも県内初のインターネットによる議会中継を始めます。
川越市も出来る限り迅速な対応が必要だと感じた視察になりました。
2月8日(火)
どんよりと曇りながら1日が終わってしまいました。
明日明後日と出張で書き込みができません。
そろそろホームページの写真を一新しようと企んでいるので、お楽しみに!
2月7日(月)
部屋の絨毯を変えて、気分一新しました。
というか、長く使いすぎていて毛玉が酷くて変えました。
50p四方のタイルカーペットを組合わせて、模様を作りながら敷き詰めましたが!!
ここで問題発生。オフィスなどでよく使われているタイプなので、クッション性が殆ど無く、直接座っているとおしりが痛くなりまして。
なかなかうまくはいかないものです。
2月6日(日)
民主党埼玉県第7区総支部幹事会に出席してきました。
長ったらしい名前ですが、第7区というのは川越市・富士見市・上福岡市の3市で構成される民主党の支部なのです。
衆議院議員の小選挙区と連動しているので、支部長は小宮山泰子代議士がなっております。
話題の中心は3月に行われる富士見市議会議員選挙についてでした。
今回民主党公認では渡辺巌市議と藤屋きよみ市議の現職2名を擁立していきます。
定数21名のところに25名程度の立候補が予想され、激戦になると思いますが2名の必勝に向けて活動していきます!
2月5日(土)
相変わらず洗濯と掃除に明け暮れる土曜の一日でした。
2月4日(金)
このホームページを市役所のパソコンから見ている職員さんが結構いる事に驚いています。
川越市役所では未だにパソコンが1人1台貸与というところまでいっていませんが、今の情報社会の進展からいってパソコンが使えない市職員さんは次第にお仕事が減っていくのではないでしょうか?
職員だけでなく、同じことは議員の側も社会の情報技術に即した知識の取得や対応をとっていかなければならない時代に来ていると思います。
2月3日(木)
立正佼成会の節分会に参加してきました。
季節の仏事を肌で感じ、1年の節目節目として自らの行動を律していくとてもよい機会になりました。
ちょっと風邪気味なのが気がかりです。
2月2日(水)
日頃から仲良くしていただいている「神山タイル工業」の神山さんと2人で新年会を兼ねた夕食をとった。
年齢は私とたいして違わないのですが、タイル職人として修行を積み、現在では1国1城の主として頑張っています。
タイルのご用命があるときは、神山タイルへどうぞ!(※広告費は貰っていません。)
2月1日(火)
早いもので2月に突入してしまいました。
平成17年に入り、「今年こそ、これをヤルぞ!」と目標に立てていた事柄を少しもスタートさせられていない自分に少々焦りを感じています。
1つずつでも目標に近づいていかなければと感じる今日この頃です。