12月31日(金)大雪
窓を開けてビックリ!
こんこんと降る雪を見ながら過ぎ行く年を思い返しました。
そんな事を言っている場合ではありません。
年賀状が終わってないのです。。。
年が明ける前に終わらせるべく?奮闘中です。
12月30日(木)晴れ
知り合いの家の餅つきに招かれて、行って来ました。
餅つきなのに、その大半はついたお餅をつまみに呑んでしまいました。
夜は予備校時代の同級生との同窓会を兼ねた忘年会です。
久しぶりの新宿なのでドキドキしてます。
12月29日(水)川越は初雪?
やっと年賀状の準備に取り掛かっております。
はたして年内に出せるかどうか?
時間との勝負になってきました・・・。
12月28日(火)先負
多くの会社が今日で仕事納めだと思います。
しかし、政界ではここからが大忙し。
支持者や後援者などに暮れの挨拶回りでてんてこ舞いです。
昼間は会社でお会いできない方も、ここ数日は家にいる可能性が大です。
どれだけ多くの人にお会いできるか、ルート作りに励んでおります。
12月27日(月)友引
数日前から鼻血が出たり出なかったり。
鼻をかむと大量出血なんて事を繰り返しています。
今年も残すところ、あと数日。
来年の市長選挙に向けて、血の気が引いて少し冷静になれるかな?
12月26日(日)
家の大掃除をしようと意気込みましたが、たいして片付かないまま予定が入っていたため外出。
貴重な日曜日を有効に使えなかったことに心残りが。
12月25日(土)クリスマス
特にイベントもなく静かな静かなクリスマスでした。
一人でいる事は慣れていますが、少し寂しい気分になるのは、やっぱりクリスマスのせいでしょうか?
12月24日(金)クリスマスイブ
川越商工会議所の岩堀会頭のお通夜に参列しました。
会場に入りきらないくらいの参列者を見て、故人の人柄が多くの人たちに愛されていた事を実感しました。
心よりご冥福をお祈りします。
12月23日(木)天皇誕生日
風邪が治りません・・。
12月22日(水)
昼間の暖かさと夜の寒さの温度差で、風邪がなかなか治りません。
電話口で「声が酷いよ」と言われる始末です。
注射が大っ嫌いなので、それ以外の方法でこの風邪を治す方法を思案中です・・。
12月21日(火)
12月議会最終日でした。
その夜、先輩議員と役所の課長2人と忘年会をかねて一杯やりました。
無事に議会が終わった事にホッとしつつ、年明け早々に行われる川越市長選挙の話題や役所の中の話題で盛り上がりました。
気が付くと焼酎のボトルも2本目に入り、最初は水割りで飲んでいたのが、最後は原液のまま飲んでいる状態でした。
明日の体調を心配しつつ、注がれるままに飲んでしまう自分に自己嫌悪でした。。
12月20日(月)先勝
今年も残すところあと少し。
皆さんは、やり残したことはありませんか?
そんな事を考えているうちに、やらなくちゃいけないのに目を叛けてきたことが溢れてきて、嫌な気分になりました。
少しづつ片付けていきましょう!
12月19日(日)赤口
日頃から私の活動を応援してくれているご婦人2人に久しぶりにお会いした。
自分の母親と同じくらいのお年の方たちですが、いつ会っても元気の良さに驚かされます。
日頃からいろんな事やいろんな物に興味を持って、知的な探究心を忘れない事が元気の源だそうです。
12月18日(土)大安
午後、「埼玉まごころ国体川越市感謝の集い」が行われました。
今回の国体では、川越市内ではゴルフ・野球・サッカー・バレーボールの4競技が行われました。
多くのボランティアの方々や市民の皆さんの協力で盛大な大会となりました。
国体に参加された多くの皆さんに、「お疲れ様でした。」
12月17日(金)仏滅
比較的、平和な一日でした。
忙しすぎず、半端に時間が空く事もなく・・って感じでした。
議会が終わったら、暮れの挨拶回りをしなくては・・。
12月16日(木)
川越市長選挙の説明会がありました。
着々とその日は近づいてきています・・・。
川越市政のために一番頑張れるのは誰か?
川越市の将来を決める大事な選挙です。
12月15日(水)
川越市議会に常設されている4常任委員会(総務・建設・厚生・文教)が開催されました。
私が所属する厚生常任委員会でも補正予算と2件の請願を審議しました。
補正予算の審議はすぐに終わりましたが、請願2件のうちの1件「認可保育園に対する支援を強化してほしい」という旨の請願は、継続審議になりました。
12月14日(火)
一般質問5日目。
市長の答弁からは川越の将来像が見えてこないと、ひしひしと感じた一日でした。
12月13日(月)
一般質問4日目です。
朝から夕方まで議場の椅子に座っていると、いつかエコノミー症候群を起こすのではないかと心配になってきます。
12月12日(日)
広尾にある病院へお見舞いに行って来ました。
少しずつ良くなっている姿に、議員や会派同士の駆け引きが渦巻く?様にしか感じられない川越市議会で疲れた心が、かなり癒されました。
12月11日(土)
連合川越地域協議会の地協委員会に出席しました。
長引く不況の中、企業の中で労働組合の組織率が低下している中、その活動内容も少しずつ変化してきています。
そんな厳しい環境の中でも組合活動を通じて、雇用環境の改善や福利厚生の向上のために額に汗して頑張っている方々にお会いすると、とても勉強になります。
労働組合の存在意義に対して、疑問を投げる方もいますが、こういう不況の時代だからこそ会社側の不当解雇や待遇悪化などに対抗しうる労組の存在や有難さを再確認していかなければいけないのではないでしょうか。
12月10日(金)
今日、質問で登壇しました。
「少子化対策」と「市長の政治姿勢」について質問しました。
川越市の合計特殊出生率は1.17で全国の1.29と埼玉県平均1.21よりも下回っているのが現状です。
けっして少子化対策を疎かにしているわけではありませんが、なかなか効果が現れていないのではないかと感じました。
市長に対し、質問の中で福祉関係予算の配分の見直しと子育て支援予算の拡充を求めると、市長は来年度予算では皆さんがびっくりするような施策と予算を付けていきたいと言う旨の答弁をされ、聞いている私達議員や市の部長たちのほうがびっくりしてしまいました。
12月9日(木)先勝
一般質問2日目です。
今日は4人の議員が質問に立ちました。
明日には私の順番が回ってくるとは思います。
今日は、質問内容のチェックで夜遅くなりそうです。
12月8日(水)晴れ!
議会日程の変更については議会運営委員会において民主党市議団として私も賛成しました。
ご覧になった方に誤解を与える文章になってしまいました事をお詫びすると共に謹んで削除させていただきます。
12月7日(火)
一般質問初日。
5人の議員が登壇しました。
議員の質問にも個人の特徴が出ています。
聞きたい事を簡潔に聞くタイプの方と自分の主張を延々と述べた上で少しだけ質問するタイプに分けられます。
前者のタイプは1時間もかからずに質問と答弁がまとまるのですが、後者のタイプは2時間あっても足りない事がありました。
片野は前者に入ります。
12月6日(月)
議会運営委員会が開催されました。
今回の議会で質問するのは19人の議員です。
私は11番目になりました。川越市議会は議員の質問に対して時間制限は設けていないので私の番が何日に回ってくるか予測しずらいのが現実です。
一人の議員が質問するのに平均1時間ぐらいなので今週の金曜日辺りが最有力です。
是非、片野の質問風景を見に来てください。
12月5日(日)
情報処理専門学校の先生をしているM先生と久しぶりに昼食をご一緒しました。
普段大変お忙しい方なので、電話での会話が多くなってしまうのですが、パソコンの専門的な話を聞けて大変勉強になりました。
仕事以外にも障害者の方たちへボランティアでパソコン教室を開催するなどバイタリティー溢れる姿に、敬服しつつ見習わなければ!と実感しました。
12月4日(土)
12月定例議会での質問の為に資料を集めています。
今回は「川越市の少子化対策」と「舟橋市長の政治姿勢について」質問していきます。
祖父と孫ほどに年齢の違う市長と私ですが、政治家のあるべき姿を議論していきたいと思っています。
12月3日(金)
UIゼンセン同盟の運営評議会に出席のため、伊香保にある「森秋」という旅館に行きました。
車で関越道を通って1時間の距離でした。
が!今乗っている軽自動車で高速道路をひた走るのは精神的にかなり疲れました。
アクセルをべったり踏んでも時速80キロを超えることなく、群馬の山道に入ると、時速40キロにまで落ち込み渋滞の原因になってきました。
本気で車の買い替えを考えた一日でした。。
12月2日(木)赤口
議会運営委員会に出席した後、本会議が開会。
議案質疑を経て各常任委員会に議案が付託されていくのですが、議員40人の中から一人も質疑をする人はいませんでした。
皆、質疑をするような内容の議案ではない事と質疑すらできないような議案しか議会に提出できない市政執行部に対して大きな不安を持ち始めています。
12月1日(水)大安
議案調査のため休会日でした。
議案を調査するもしないも、法律変更に基づく条例変更なのだから、何を調査すればいいのやら?
市道認定も市道としての一定条件を満たしているものが上程されてきているので、道路を見る事ぐらいしか調査のしようがありません。
市長から提案される議案が少なければ、当然、議員側から一般質問という形で政策提言していくのですが、市の執行部は「調査します」とか「検討します」と答弁するばかりで、本当に分かってくれいているのだろうか?と不安になるばかりです。
無投票による舟橋市長の長期政権が続いた事により、職員の志気の低下が始まっているように思えてなりません。