ホーム
お知らせ
プロフィール
活動指針
活動報告
リンク
お問い合わせ
メールマガジン
.
議会報告
ホッと一息
「動けば、変わる。」
市政改革へ、
32才の挑戦。
【新着情報】
・川越市議会第3回定例議会は6月27日に閉会しました。
・ソフトバレーボールの新規チームメイト募集中!
興味のある方は、
メール
をください。(40歳以下の男女・経験不問)
【今月のホッと一息】
7月17日(木) 肌にまとわりつくような暑さが続いています。 京都の祇園祭も山鉾巡行が行われ沿道には多くの見物客で賑わったと報道されていました。 5年くらい前に組織の地方議員研修会で夏の京都に行きましたが、あまりの暑さに気が遠くなりかけた事を今でも覚えています。 クーラーだと途端に喉をやられてしまう性質なので、我が家の扇風機は今年も大活躍しています。 おやすみタイマーを1時間にセットして就寝しているのですが、それでもあまりの暑さに寝苦しくて夜中に何度か目覚めるようになってきました。 今からこんな状態で今年の夏を無事に乗り越えることができるのか、かなり不安です。 7月16日(水) 昨年の2007年(平成19年)の7月16日午前10時13分に新潟県の上中越沖を震源とするM6.8の新潟県中越沖地震が発生しました。 死者15名・重軽傷者2000名以上という痛ましい被害をもたらした大規模災害から1年の月日が流れました。 この1年の間には、中国四川の大地震やミャンマーの大型サイクロン被害、そして国内では岩手宮城内陸地震など国内外を問わず大きな災害が頻発しています。 いつこうした災害が起きても対応できる体制の整備は迅速かつ着実に進めていかなければなりません。 川越市内を見ても、各地域における自主防災組織の立ち上げや支援体制の確立や防災備蓄倉庫の整備、そして避難場所になる市内小中学校の耐震補強などが緊急の課題となっています。 7月15日(火) NPOストロベリーハートの事務所を訪問。 知的な障がいを持つ子供達の保護者の皆さんが組織するNPO法人です。 子供達への音楽療法や各地に出向いてのコンサートなど年間を通して積極的な活動を展開されています。 NPOとなってまだ2年ということもあり、運営していく上で多くの困難や課題があるとのことでしたが、中長期的ビジョンの中で活発に活動している姿勢にはいつも感心させられています。 市役所に戻ってさっそく福祉部に立ち寄り、障害者基本法に基づく「川越市障害者計画(第二次)」と、障害者基本計画に基づく「川越市障害福祉計画」を頂きました。 7月14日(月) 新座市で行われていた市長選挙が投開票され現職の須田市長が再選されました。 昔から何かとお世話になっていた田中幸弘候補は178票差という僅差での惜敗となってしまいました。 市議を6期経験され選挙の厳しさも怖さも充分過ぎるほどご存じの方なので、今回の戦いもご自身でしっかりと分析をされていることと思います。 捲土重来を期して新たな1歩をポジティブに踏み出していただきたいと思います。 7月13日(日) 体中の筋肉痛を伴っての1日のスタートとなりました。 市民相談を数件受けた後、食料の買い出しへ。 家に帰ってから月曜日からの予定の確認と議会報告作成の続きに追われました。 7月12日(土) 久しぶりにソフトバレーボールの練習に参加。 いつ以来だか覚えてもいないぐらい久しぶりでした。 夏の体育館の中での練習で、体内の毒素が汗と共に全部流れ出た感じです。 明日からしばらく筋肉痛との戦いになりそうな予感です。 7月11日(金) 市民相談を受けてから、議会報告の作成準備。 7月10日(木) UIゼンセン同盟埼玉県支部の運営評議会に出席。 少しお時間をいただけたので議会報告をさせていただきました。 その後、前回の運営評議会からの活動報告や協議事項などを協議・確認しました。 7月9日(水) 昨日に引き続き地元回り。 7月8日(火) 地元回り。 7月7日(月) 民主党埼玉県連の会議室で局長を務める市民青年局の会議を開かせて頂きました。 若干出席者は少なかったですが、下半期の活動計画を確認させて頂きました。 会議の後、暑気払いを兼ねて懇親会をしたところ、会議よりも活発な意見が多く出てきてびっくりしました。 7月6日(日) 埼玉県新座市で市長選挙が告示されました。 山根議員の秘書時代からお世話になってきた田中幸弘氏(51歳・市議6期経験)が今回初めて無所属で市長選に立候補しました。 候補者は現職市長を合わせて4名の候補による激戦となっています。 投票日は、7月13日(日)です。 7月5日(土) 民主党埼玉県連の事務所で行われた委員長・局長会議に出席。 2月の県連大会から約6か月経って上半期の活動報告と下半期に向けた活動予定の報告を行いました。 他局と日程がかぶらないようにこれから調整が必要になってきます。 私が局長を務める市民・青年局では、NPOや市民団体の皆さんとの意見交換や実際の活動を見学させてもらうなどの事業を行っています、 7月4日(金) 市役所で事務処理をした後、同い年で既に会社経営をしている友人と久しぶりに夕食をともにしました。 仕事の話や近況報告など有意義な時間を過ごせました。 7月3日(木) 市民相談を受けに市民の方のお宅を3軒回った後、市役所で事務仕事。 7月2日(水) 浦和で行われた連合埼玉推薦議員懇談会の世話人会に出席。 懇談会の規則の見直しや今年度の総会の日程などを協議しました。 懇談会に所属している埼玉県内の連合推薦地方自治体議員は約90名とのことでした。 7月1日(火) 市役所で事務仕事をこなしたあと、午後から川越地区消防議会の臨時会に出席。 今回の議会では、約3000万での水槽付きポンプ自動車の購入契約議案と約8000万円での救助工作車の購入契約議案の2議案が上程され審議されました。 今回は救助工作車の購入契約議案で議案質疑に登壇しました。 中国四川やミャンマーでの大災害や国内の宮城・岩手内陸地震など近年世界規模で大きな災害が頻発している事態を受け、川越市としても相応の備えを充実させていかなければなりません。 市民の生命と財産を守る最前線で活動する消防・救急の設備・装備は多少の費用がかかっても充実させていくのが行政の責任だと思います。 今回の救助工作車は川島消防署に配備されますが、川越地区消防局管内にはその他にも川越中央消防署と川越西消防署名細分署にもより高規格の救助工作車が配備されているとのことでした。 今後の消防車両の整備計画と財源見通しを聞かせて頂いたところ、年度ごとに突出しないように平準化しながら国庫補助金と90%まで可能な起債と一般財源を合わせて毎年約1億5000万円で消防車両の整備を進めていく事を考えているとの答弁でした。 6月30日(月) 午前中は市役所で議会の後の片づけをこなし、市内の支援者の所で相談を受けた後、民主党埼玉県第7区総支部会議に出席。 来月7月13日告示7月20日投開票日と迫ったお隣の富士見市長選挙と市議会補欠選挙への対応について協議しました。 市長選は現職と新人2人による3つどもえの様相となっています。 党所属富士見市議2人からは、今回はどの候補にも推薦を出さずに自主投票で対応していただきたいとの申し入れがあり、支部として了承しました。 また同期間に行われる市議会補選については、候補者擁立についてぎりぎりまで調整していく旨が確認されました。 6月28〜29日(土・日) 特に予定がなく比較的天気が良かったので家の掃除や溜まった洗濯物などを処理しながら、過ごしました。 議会中に溜まってしまった書籍を読み始めました。 6月27日(金) 議会最終日。 午前中に開かれた議会運営員会で今日1日の流れの確認を行った後、その他の所で議会会期中の市長の行動が問題として提起されました。 指摘されたのは、6月23日の常任委員会開催日の午後の市長の行日程でした。 この日は、4常任委員会(総務・文教・厚生・建設)のうち総務・文教・建設は午前中で付託された議案の審査が終わり閉会していましたが、厚生常任委員会は午後4時近くまで委員会が開催されていました。 厚生常任委員会が開催されている中、市長が県議会の傍聴に出かけていたという俄かに信じられないような問い合わせが市民の方から寄せられました。 議会運営委員会の中では、秘書室長に市長の6月23日当日の日程と埼玉県議会への傍聴の事実確認を行い、その後、副市長にも今回の件について事情を聴かせて頂きました。 市長自らが招集した市議会が会期中で、市長自らが審査して頂きたいと議会に上程した議案がまさに審査されている最中に、自らの関係者の一般質問を傍聴するために私用で県議会に出かけるなどという軽率かつ無責任な行動に議会運営委員会の各会派代表発言者からも様々な意見が出されました。 午後1時開会予定だった本会議も今回の市長の無責任な行動に対する対応に追われ、3時間以上遅延しての開会となりました。 本会議開会に先立ち市議会議員全員協議会が開催され、市長本人から今回の軽率な行動に対する陳謝が行われました。 6月26日(木) 市役所の控室で事務処理。 6月25日(水) 午前中、今議会の議会報告の作成準備。 午後から議会図書室委員会に出席。 議会図書室は蔵書数こそ少ないですが市民の方も利用が可能となっています。 6月24日(火) 朝霞市議を4期務め引退し、埼玉民社協会の会長も務められた経歴を持つ中田一郎氏の勉強会『中田一郎気概塾』に参加。 6月23日(月) 常任委員会開催日。 所属する建設常任委員会に出席。 今議会では建設常任委員会には市道の認定・廃止の議案が12件付託され、審議しました。 中には市街化調整区域の住宅開発に伴う市道認定議案が数件ありましたが、市内の市街化調整区域に細かく開発がおこなわれることによって将来に亘って下水道整備の問題が少なからず起きてくるのではないかと危惧しています。 6月22日(日) 霞ヶ関北地区社会福祉協議会主催の自主防災組織に関する講演会に参加。 坂戸市の鶴舞地区に組織されている自主防災組織を立ち上げられた方を講師に迎え、経緯や活動内容などを教えて頂きました。 中国四川の大地震に加え、宮城・岩手の大地震を目の当たりにし地域の自主防災組織の立ち上げは急務の課題だと痛感しました。 いざ災害が起きた時、行政の支援をただ待つのではなくまずは地域の中でお隣同志が助け合い一時避難をしていかなければなりません。 一人暮らしの高齢者や高齢者夫婦世帯そして小さい子供を抱える世帯など援護を必要としている世帯を災害が起きる以前から地域で把握し、もしもの時に備える準備をしていかなければなりません。 個人情報の取り扱いなどクリアしていかなければならない課題はありますが、地域ごとに知恵を出し合って自主防災組織の立ち上げに向けた取り組みをしていかなければならない時期に来ているのではないかと深く考えさせられた講演会でした。 6月21日(土) 民主党埼玉県連の衆院選対策会議に出席。 その後開かれた常任幹事会に引き続き出席。 6月20日(金) 一般質問5日目。 6月19日(木) 一般質問4日目 6月18日(水) 一般質問3日目。 6月17日(火) 一般質問2日目。 休憩に開催された議会図書室委員会に出席。 6月16日(月) 一般質問1日目。 今日、4人目に私も登壇させて頂きました。 今回も川越市の競争入札の改善について幾つか質問と提案を行いました。 3月議会で取り上げた最低制限価格の事後公表への変更については平成20年度4月から実現することができました。 今回は最低制限価格に加え予定価格も現行の事前公表から事後公表への転換を求めました。 国や地方自治体の入札はこれまでの指名競争入札から一般競争入札の拡大へと流れが大きく変わろうとしています。 川越市はこれまで公共事業の入札に関して上限価格の予定価格と下限価格の最低制限価格の両方を事前公表し、この2つの価格の間での競争入札を執行してきました。 一昔に取り沙汰された1円入札などの不正なダンピングや業者から職員に対する不正な情報入手を防ぐことが大きな目的とされてきました。 しかし、ここ数年の状況を見てみると、上限価格ぎりぎりの落札価格の高止まりや、下限価格である最低制限価格を複数業者が入札しての抽選落札など競争入札本来の趣旨からは大きく逸脱している現状が浮かび上がってきました。 川越市が今年度から始めた最低制限価格の事後公表については私も議会の場で発言してきたので何も言うことはありませんが、最低制限価格のみを事後公表にしても予定価格を事前公表していては一定の計算式から割り出される最低制限価格は容易に類推できてしまうのではないか?というのが私の考えです。 実際に資料を取り寄せると、公共工事のほぼ全事業で前年度までの最低制限価格は予定価格に対して『80.0%』と判を押したような結果となっていました。 こんな画一的な事をしていたのでは、いくら最低制限価格を事後公表にしようが全く意味がないと指摘をしました。 また、只でさえこれから一般競争入札が拡大し入札参加企業が増えていく中で、談合などの不正防止や計算すれば最低制限価格が容易に分かってしまうような予定価格の事前公表は直ぐにでも中止し予定価格も最低制限価格同様に事後公表にすべきだと、副市長に対して見解を問いただしました。 副市長からは、自身を含め部長級などの幹部をメンバーとする会議の中で早急に結論を出していきますという趣旨の答弁が返ってきました。 6月15日(日) 父の日ということで幼稚園の父親参観に出席。 日頃なかなか見ることのできない子供達の様子に新鮮な驚きを感じました。 6月14日(土) 連合川越・西入間地域協議会の組織代表者会議に出席。 参加された皆さんと推薦議員を交えたディスカッション形式で質疑応答が行われました。 川越からは推薦議員として矢部節埼玉県議・石川智明川越市議・高橋剛川越市議と私が参加をさせて頂きました。 その他にも高橋鶴ヶ島市議や武井坂戸市議など多くの議員も参加して活発な意見交換が行われました。 6月13日(金) 議会運営委員会に出席。 今議会では一般質問に26人の議員が登壇予定です。 私は4番目の登壇となります。 6月12日(木) 議案質疑2日目。 昨日に引き続き、11名の議員が議案質疑のために登壇しました。 6月11日(水) 議案質疑に先立ち、大河内議長から議長辞職願が提出されたので、議長選挙を行いました。 新たに議長に選任されたのは、石川隆二議員となりました。 石川隆二議長のもとで、副議長からの副議長辞職願を受理し、副議長選挙を行い吉田議員が新たな副議長に就任しました。 新たな正副議長が選任されたので、当初の予定通り議案質疑に入り3名の議員が登壇しました。 6月10日(火) 議案質疑の予定でしたが変更になりました。 6月9日(月) 議案調査日。 一般質問の準備も佳境に入ってきました。 今回は、「川越市の入札制度の更なる改善について」一般質問を通告させて頂きました。 設計価格・予定価格・最低制限価格などなど行政の分かりにくい価格設定の実情や現在、実際に行われている競争入札に実態について問いただしていきたいと思います。 6月8日(日) 午前中、ご案内を頂いていた富士見市内で行われた実践倫理公正会埼玉西部地区の壮年の集いに出席。 富士見市長をはじめ山根参議院議員や衆議院議員・各級議員の皆さんも大勢参加されていました。 家庭や職場で倫理の普及・実践に励まれている皆さんの講話を聴かせて頂き、自らも考えさせられる事が多くとても勉強になりました。 6月7日(土) 地域での会合を済ませた後、さいたま市内にあるステラタウンへ。 夕方からは幼稚園のおやじの会に参加してきました。 同じ世代の子供を持つ父親の皆さんと貴重な意見交換をさせていただきました。 6月6日(金) 川越市議会第3回定例議会が開会しました。 開会に先立ち午前中からは議会運営委員会に出席しました。 午後1時からは、恒例となった議場コンサートが開催されました。 過日にご紹介したKOEDOカルテットの皆さんによるバイオリンなどの弦楽器演奏が行われ議場に素敵な音楽が溢れました。 午後3時30分から開会した本会議では、新清掃センター啓発施設建設請負契約議案や名細地区統合公民館建設請負契約議案など26議案が議会に対して提案されました。 来週の本会議での議案質疑を経て、各常任委員会に付託され審議されていく予定です。 6月5日(木) 議会での一般質問の準備で市役所へ。 6月4日(水) 昨日市内で発生した拳銃立てこもり事件の犯人たちも元々の知り合いではなく、闇サイトで知り合ったという記事が新聞に掲載されていました。 国でもインターネット規制法案を検討しているとのことですが、闇サイトや裏サイトが犯罪の温床となり、すでに全国でこの様な事件が起きていることを思えば一刻の猶予もないと思います。 社会的に弱い立場にある子供達や女性・高齢者をこうした犯罪から確りと守っていくための施策が急務の課題だと考えさせられました。 6月3日(火) 未明に川越市内で拳銃発砲立てこもり事件が起きました。 現場となった南古谷地区の皆さんに被害がなくて本当に良かったです。 午後から議案説明会に出席。 金曜日から始まる第3回定例議会では、地方税法改正による川越市税条例の改正の専決処分を求める議案のほか30議案が提出される予定です。 主な契約議案としては、(仮称)名細地区統合公民館新築工事請負契約や(仮称)新清掃センター啓発施設新築工事請負契約などが挙げられます。 6月2日(月) 今日から関東甲信越地方は梅雨入りだそうです。 例年よりも6日早く、昨年と比べると20日も早いとのこと。 6月1日(日) 雨の切れ間の晴天の中、川越市立美術館へ「トリックアートの世界」という特別展を見学に行ってきました。つ 日曜日ということもあり中に入ると結構な人だかりでした。 目の錯覚を起こしてしまう絵や造形物の数々に驚きっぱなしでした。 6月15日(日)まで開催の予定ですので是非ご覧になってみてください。 5月31日(土) ご案内を頂いていた市立小学校の運動会が雨のため延期に。 時間ができたので、読みたいと思って買いためていた本を読む時間に充てました。 時間的な余裕がないのか、単に精神的に余裕がないのか分りませんが最近はゆっくり本を読む時間が取れなくなっていました。 良い気分転換になりました。 5月30日(金) 議会運営員会に出席。 3月議会の議事日程・議事次第の確認と提出議案を確認しました。 第3回定例議会は6月6日(金)から始まります。 開会に先立っての議場コンサートではKOEDOカルテットの皆さんによるクラシック演奏が予定をされています。 5月29日(木) 広告会社と印刷物の打ち合わせの後、過日に引き続き定例議会での一般質問の準備。 5月28日(水) 浦和の共済会館で開催された連合埼玉主催の政策フォーラムに参加。 第1部の講演会ではテレビやラジオでお馴染みの経済評論家、佐藤治彦氏による今後の日本経済をテーマにした講演を聴かせて頂きました。 その後、第2部では日本の教育問題の分科会では初代さいたま市教育長のお話を聞かせて頂きました。 5月27日(火) 連合川越。西入間地協の皆さんと川越駅東口で街宣活動。 労働組合が組織化されていない会社への組織化拡大と不当労働行為に泣き寝入りしないための「なんでも労働相談ダイヤル」の宣伝活動を行いました。 残業代の未払い、業務成績や結婚・妊娠等の理由による不当解雇など仕事を続けていく上でトラブルがありましたら、是非一度電話で相談してみてください。 「なんでも労働相談ダイヤル」0120−154−052 5月26日(月) 市役所で一般質問に向けた資料整理。 5月25日(日) 昨日の顔の赤さは一段落しましたが、ヒリヒリした感じが取れません。 川越水上公園で少し歩いた後、夏用のサンダルと夕食の買い出しへ。 5月24日(土) UIZ埼玉県支部主催のソフトボール大会に出場しました。 昔から野球はあまり得意ではなかったのですが、今でもそのままでした。というよりも、より酷くなっていました。 朝9時から午後2時まで太陽の下に居続けたおかげで、顔は火傷したような赤さに・・・。 夕方からは、建設埼玉川越青年部の総会に出席。 和やかなムードの中で粛々と議事が進行されていました。 同世代の皆さんが将来に向けてしっかりとした組織活動を展開されていく事を期待しています。 5月23日(金) 夏のような暑さに体内の濁った水分もすっかり流れ出た感じです。 日頃から大変応援してくださっているご夫婦と食事をご一緒させて頂きました。 ご主人とは何かとお会いする機会もあるのですが、奥様とは中々お会いする機会もないので貴重なお時間をいただきました。 色々な話題に話が飛んでしまいましたが、自らの人生経験を基に話される内容はとても勉強になりました。 5月22日(木) 秘書時代からお世話になっている方と久しぶりに夕食をご一緒しました。 知り合ってから10年弱のお付き合いになると思います。 昔話もさることながら、この10年弱の間に起きた事や身近な近況などを話しているうちにすっかり時間が過ぎてしまいました。 5月21日(水) 病院で健康検査をしてきました。 結果は来週だそうです。 何かが起きそうな予感です。 5月20日(火) 市役所で事務仕事。 5月19日(月) 市民相談を受けにお宅へ訪問。 生活相談が主な内容でしたが、過日送られてきたという年金特別便についての相談を受けました。 年金が生活の大きな拠り所となっている高齢世帯の方々にしてみれば、不安に思うのは至極当たり前の事柄です。 私自身も専門家ではないので、知り合いの社労士を紹介し一度しっかりと確認して頂くようにしました。 5月18日(日) 連合埼玉と埼玉労福協が新たに立ち上げたネット21川越事務所のオープニングイベントに参加。 なかなか表に見えてこなかった労働運動を地域の勤労者へとその活動やサービス提供をしていくために開設されました。 会社での働き方の相談はもとより、住宅ローンや共済など生活全般の多岐に亘る相談業務を行っていくとのことでした。 オープニングイベントの後の講演会では、川越市内在住の笹森清中央労福協会長(前連合会長)の講演を聴かせて頂きました。 5月17日(土) 朝9時から浦和にある民主党埼玉県連の事務所で衆議院選対会議に出席。 早ければ今年の秋とも言われている解散総選挙に向けての準備が少しずつ始まりました。 その後、常任幹事会に出席し過日党本部で行われた青年議員交流会の報告を高橋剣二鶴ヶ島市議に報告していただきました。 お昼過ぎに川越に戻り、地元の会合に顔を出した後、夕方から支持者の方たちのと意見交換会に参加。 なんだかバタバタした土曜日でした。 5月16日(金) 市役所の控室で、昨日までのレポートの作成。 ホームページの更新その他諸々の事務処理に専念していました。 5月13〜15日 建設常任委員会行政視察 5月12日(月) 朝から喉が痛く、過日の風邪からまだ完全復調していないと感じています。 5月11日(日) 知的障がいを持つお子さんたちの保護者や支援者の皆さんで組織するNPO法人「ストロベリーハート」の始めの会に参加させていただきました。 2年前、NPO法人設立時から相談に乗らせて頂いているNPOということもあり、ここまで確りとした活動をしてこられた事に感慨深いものがありました。 新たに力強い事務局長さんを迎えてのスタートを切った節目の会という印象を受けました。 音楽活動を通じて、子供達に活躍の場を広げていくという目的と行動力をこれからも大いに発揮して頂きたいと思います。 5月10日(土) 霞ヶ関北地区社会福祉協議会の総会に出席。 昨年度の活動報告や決算報告を受け、今年度の役員案や予算案などを協議しました。 地域の現場で福祉を担っている民生委員や自治会長の皆さんには、頭が下がる思いです。 総会後、急ぎ足で浦和で行われているUIZ埼玉県支部主催「私の主張」という弁論大会予選会に出席。 その後開かれた、UIZ埼玉県支部の運営評議会で長年にわたり役員を務められた倉田議長の送別会に参加。 足かけ13年という長きに亘り労働運動に力を尽くされてきた倉田議長の想いを次の世代に確りと伝えていくことが、私達の大きな役割だと感じさせて頂きました。 5月9日(金) 川越市社会福祉審議会に出席。 各分科会の昨年度の活動報告を受けた後、今後の日程の確認。 夜から都内で行われていた、大学時代の友人たちとの懇親会に久しぶりに参加。 しばらく会わない間に、結婚したり子供ができたりとお互いの近況を報告しあいながら、中々会う機会がもてない友人達との楽しい時間を過ごせました。 5月8日(木) 市役所の議員控室で事務処理。 午後から地元回り。 帰宅して気だるさを感じたので熱を計ってみると38℃を超えていました。 熱いお風呂の入って、風邪薬を飲んでさっさと就寝しました。 5月7日(水) 午前中は産別への挨拶回りを済ませた後、市内に戻り事務仕事。 夕方から、連合川越・西入間地協の幹事会に出席しました。 活動報告の時間をいただいたので、3月議会で一般質問した中から、入札制度の見直しについて触れさせて頂きました。 これまで最低制限価格を事前公表してきた川越市ですが、直近の入札結果を見てみると最低制限価格を入れた複数業者による抽選入札が数多く見受けられるようになっています。 今後、一般競争入札の割合が増えていく中で、積算能力や技術能力の無い企業が安易に最低制限価格での入札が出来ないようにしていくべきではないかと指摘したことを報告させて頂きました。 5月6日(火) 暑いくらいの陽気の中、川越水上公園をウォーキング。 買い物を済ませて、家に帰り明日からの日程確認と仕事の準備。 干していた布団が熱くなり過ぎて、寝苦しい感じでした。 5月4〜5日 久しぶりに実家に帰り、ゆっくり過ごしました。 5月3日(土) 昨日同様小雨がぱらつく中、内水問題で相談を受けた後、家に戻って溜まった事務を一片づけ。 5月2日(金) 小雨がぱらつく中、市立霞ヶ関東中学校のPTA総会に出席させて頂きました。 過日の霞東小のときと同じく、PTA活動に参加されている保護者の皆さんの真剣な姿にただただ頭が下がる思いでした。 ご挨拶の時間をいただいたので、今問題になっている「学校裏サイト」について触れさせて頂きました。 パソコンや携帯電話など簡単にインターネットにアクセスできる環境が整えられ、有害無害を問わず子供達の周りに様々な情報が溢れています。 パソコンや携帯電話を与える側の大人達が、子供達の周りに溢れる情報の中から必要な情報とそうでない情報を選び出す技術や知識を教えていかなければ、大人や子供を問わず簡単に犯罪に巻き込まれたり或いは自らが犯罪行為に加担してしまうことにもなりかねません。 ご家庭の中で、子供と時折こうしたお話をしてみて下さいとお願いさせて頂きました。 5月1日(木) ガソリン税の暫定税率が戻り、スタンドが閑散としている風景がニュース番組で際限なく流されているのを目にしました。 政府与党は、このガソリン税の暫定税率に関して期限が切れると国民の間で大変な混乱が起こると言っていましたが、実際に暫定税率が切れたこの期間にどこでどの様な混乱が起きたのか教えてもらいたいくらいです。暫定税率を戻す時のほうがよっぽど混乱しているように見えるのは誰の目にも明らかです。 道路特定財源の一般財源化の話をここにきて躍起になって話をし始めていますが、どうせこの問題をマスコミが取り上げなくなって下火になれば有耶無耶にしていくだろうことは誰もが感じているところではないでしょうか。 4月30日(水) あっ!という間に4月も終わってしまいました。 お天気も夏日を思わせるような気温の中、午後から地元の霞ヶ関東小学校のPTA総会にお招きを頂き、出席してきました。 議事を聴かせて頂く中で、PTAの皆さんの年間を通しての学校行事や地域活動など活発な活動に頭が下がりました。 子供たちを取り巻く社会環境が、近年決して良くなっているとはいえない状況の中で、保護者や学校だけではなく同じ地域で暮らす私たち大人の責任をもう一度考えていかなければならない時期に来ているのではないでしょうか。 「目配り・気配り・思いやり」いつか聞いた言葉を思い出しました。 4月29日(火) 休日や祝日のほうが市民相談を受けることが多いのですが、今日もご多分にもれず午前3件・午後4件の相談を受けてきました。 議員としてお応えできることや専門家(弁護士・司法書士や行政書士)でなければ対応しかねることなど多種多様な相談でしたが、一人で長期間悩んで事態を悪化させるより相談して頂いたほうが何か良い手立てが見つかると考えています。 市役所の市民相談を利用するのも手ですし、弁護士会の法律相談やお近くの民生児童委員、近所の議員などにお気軽に相談してみてください。 4月28日(月) 午前中、市民相談を受けたあと、北浦和にある事務所へ訪問。 午後から埼玉会館で埼玉民社協会の第1回理事会に出席し、夕方からふじみ野市内で行われた選挙報告会に出席。 今回の再選挙の結果をしっかりと受け止めて、これからの政治活動に生かしていきたい旨の話がやぎ氏本人から語られました。 4月27日(日) 埼玉県議会西5区(旧上福岡市域)で行われていた再選挙の投開票が行われました。 民主党公認で立候補していた「やぎ 昭次」候補は、5003票の得票を得ましたが残念ながら当選するに至りませんでした。 4月26日(土) 連合埼玉が主催するメーデーに参加。 山根隆治議員の秘書時代から参加させて頂いていますが、毎年多くの参加者で盛り上がっています。 今年は、ガソリンの暫定税率の復活や後期高齢者医療制度の開始など、市民生活に直結する悪質な法案がその姿をあらわにしてきました。 片や、勤労者の賃金や可処分所得はここ数年、横ばい若しくは低下という厳しい状況になっています。 国民に負担を強いるときだけもっともらしい言い訳をし、省庁や官僚の不始末・不祥事の時はのらりくらりとはぐらかし誰も責任を取ろうとしない今の政府の姿勢では、この先の私達の生活は悪くなる事はあっても良くなる事なんて想像だにできません。 特に、国民生活をまるで他人事のように扱う福田首相の発言からは将来に対して明るい展望を見出すことが出来ないのは私だけでしょうか? 4月23〜25日 終日、ふじみ野市内で応援。 4月22日(火) 埼玉電力総連の躍進集会に参加。 埼玉県の労働局長や県内首長・議員など多くの来賓をお迎えしての盛大な会となっていました。 私達の日常生活に欠かすことのできない電力の安定供給という大事な仕事に日々携わっている皆さんには、感謝の言葉しか見つかりません。 高圧線や高所作業など危険が伴う仕事も多々あるというお話を伺い、生命に直結する労務災害にだけはくれぐれも気を付けて頂きたいと思いました。 4月20〜21日(日) 終日、ふじみ野市で応援。 4月19日(土) 民主党埼玉県連の常任幹事会に出席。 先般行われた志木市議選と坂戸市議選の結果報告や党本部主催の地方議員フォーラムなどを協議しました。 その足で、ふじみ野市で行われている県議選再選挙の応援へ。 4月18日(金) 今日から埼玉県議会西5区(上福岡市域)の再選挙が告示されました。 元自民党県議会議員の選挙違反による失職に端を発した今回の選挙は、政治とカネという古い政治を一掃していくための大切な選挙です。 投票日は4月27日(日)となっています。 4月17日(木) 連合川越・西入間地協のチャリティーボウリング大会にお招きをいただき、参加させて頂きました。 私自身の成績はお伝えするほどのものではありませんでしたが、第2次ボウリング世代?の皆さんの上手さに吃驚しました。 楽しいひと時をご一緒させて頂くことができました。 4月16日(水) 明後日から始まる、埼玉県議会議員西5区再選挙(旧上福岡市域)の準備。 午後から市民相談を市役所控室で受け、その足で山根事務所で事務処理。 4月15日(火) 川越市議会第2回臨時議会が開催されました。 長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の導入に伴う条例改正の専決処分承認案と戸籍法改正に伴う条例の文言整理の議案の2議案を審議しました。 審議の結果、2議案とも全会一致で可決・承認されました。 4月14日(月) 中間選挙から一夜開けて、市役所で明日の臨時議会の準備。 4月13日(日) 志木市議選・坂戸市長選・市議選の投開票日。 志木市では民主党公認候補2名が議席を確保しました。 一方の坂戸市長選・市議選では、推薦した現職の伊利仁坂戸市長が当選し、3期目の市政運営を担っていくことになりました。 市議選では、現職と新人の公認候補2名を擁立し、選挙戦を戦ってきましたが新人1名の当選となってしまいました。 地元の埼玉10区総支部長の対応がどの様なものだったのか、後ほど確りと総括を聞かせてもらいたいと考えています。 4月12日(土) 坂戸市議選の打上式に参加。 志木市議選と坂戸市長選・市議選は明日が投票日となっています。 4月11日(金) 市役所で事務仕事を一段落させてから、志木市議選の応援へ。 市域を川越と比べるととてつもなく狭い中で、20名近い候補者が選挙カーを走らせていると他候補と遭遇する確率も高すぎます。 仲間の応援に入ると、近隣自治体の財政状況や今大きな課題になっている事、その自治体の新しい施策など勉強になることが沢山あります。 4月10日(木) 坂戸市議選と同じ日程で行われている志木市議選の応援。 こちらも民主党では現職1名・新人1名を擁立しています。 議員定数を15名まで削減し、19名の候補者たちが選挙戦を繰り広げています。 午後から埼玉電力総連に推薦依頼に伺い、市内に戻って市民相談を受けに回りました。 暖かくなったり寒くなったりで、体調を崩している人が周りに増えてきました。 4月9日(水) 午前中、浦和のUIZ埼玉県支部にて推薦依頼を終えた後、市役所に戻り事務仕事。 夕方から、坂戸市議選に立候補している仲間のところへ応援に行きました。 定数24名のところに有力な新人を含めて31名の候補が厳しい戦いをしています。 4月8日(火) 土砂降りの雨の中、市内小中学校の入学式が行われました。 私も地元の霞ヶ関東中学校の入学式に参加をさせていただきました。 131名の新入生たちは緊張した面持ちでしたが、列席されていた保護者の皆さんの嬉しそうな表情がとても印象的でした。 昨今は胸が痛むような凶悪な犯罪が頻繁に報道されていますが、卑劣な誘惑に惑わされることなく、義務教育の最後の3年間を思いっきり学び・楽しんでもらいたいと思いました。 4月7日(月) 埼玉県議西五区補選の民主党の候補予定者が決定しました。 「八木昭次(やぎ あきじ)」氏です。 警視庁の警察官を経て国会議員秘書、衆議院候補者などを経験し、現在は小宮山泰子衆議院議員の公設秘書を務めている方です。 自民党の県議会議員が起こした贈収賄事件に端を発した今回の補欠選挙は民主党の組織をあげての総力戦になります。 4月6日(日) 朝一番に志木市議会議員選挙に出馬している山崎東吉候補の出陣式に参加し、そのまま坂戸市長選挙の伊利仁候補の出陣式に出席し、そのあと坂戸市議会議員選挙に出馬している手塚重美候補の出陣式に参加してきました。 1日に3つの出陣式に参加するのはたぶん初めてです。 4月5日(土) 民主党埼玉県連の委員長・局長会議に出席。 私が局長を務める市民青年局には、今回も多くの議員が所属をしていただくことになりました。 NPO団体や市民団体など地域で一生懸命に活動している方々との意見交換会を積極的に展開していきます。 4月4日(金) 民主党埼玉県第7区総支部の会議に出席。 今月18日が告示となる埼玉県議西5区補選に向けた打ち合わせを行いました。 すでに他党は候補予定者を決めているので、1歩出遅れ感はありますが民主党も候補者を擁立していく予定です。 4月3日(木) 市役所で市民相談を受けた後、夕方から川越駅東口デッキで行われた連合埼玉主催の春闘活動に参加。
copyright (c)2007-2008 katano hirotaka All Right Reserved